【2026年最新】視能訓練士の年収・給料はいくら?転職データでわかるリアルな相場

2026.03.02

  • 視能訓練士 転職情報

視能訓練士の年収・給料は339万〜700万円【2026年最新】

「視能訓練士の年収って、実際どのくらいなんだろう?」

転職を考えている方も、これから視能訓練士を目指す方も、一番気になるのは給料の相場ではないでしょうか。

ネット上には厚生労働省や日本視能訓練士協会の統計データを紹介した記事が多くありますが、統計はあくまで全体の平均値です。「自分と同じ年齢だといくらもらえるのか」「転職したら実際にいくら上がるのか」という疑問には、なかなか答えてくれません。

そこで本記事では、眼科専門の転職エージェント「眼科ワーク」が保有する過去3年間の転職データをもとに、視能訓練士のリアルな給料事情を徹底解説します。年齢別・地域別の相場はもちろん、転職前後の年収比較データも公開しています。

視能訓練士で年収500万円・700万円超えも実現可能です。
眼科ワークの転職実績では、
・21-25歳の転職者は平均+48万円UP
・35-39歳の転職後平均は442万円
・34歳ORT(経験10年・男性)が年収530万円を達成
体験談はこちら
・42歳子育て中ORTが480万円→510万円を達成
体験談はこちら
・46歳ベテランORTが580万円→700万円を達成
体験談はこちら

この記事では「平均」だけでなく、新人339万円から最高700万円まで、実データも公開します。

【結論】視能訓練士の年収・給料まとめ

  • 平均年収:444万円(厚労省「令和6年賃金構造基本統計調査」)/417万円(日本視能訓練士協会2025年調査)
  • 最高年収:700万円超え(眼科ワーク独自データ・首都圏)
  • 年代別:20代339万円 → 30代442万円 → 40代以降は最高700万円超え
  • 転職成功率:眼科ワーク経由で9割以上が年収アップ・平均+48万円UP

視能訓練士の平均年収は約444万円【厚労省データ】

厚生労働省の「令和6年賃金構造基本統計調査」によると、視能訓練士を含む医療技術者の平均年収は約444万円です。

日本全体の平均年収が約460万円(国税庁「令和5年分 民間給与実態統計調査」)で、視能訓練士はおおむね同水準です。さらに、転職によって年収アップを実現している方も多くいます。

ただし、この444万円は他の医療技術者との合算データである点に注意が必要です(※)。視能訓練士単独の正確な給料を知るには、別のデータを参照する必要があります。

日本視能訓練士協会の最新データ(2025年)

公益社団法人日本視能訓練士協会が2025年に実施した「視能訓練士実態調査報告書」では、視能訓練士の平均年収は417.3万円と報告されています。年代別では20代が339万円、30代が409万円で、20〜30代の平均は380万円前後の水準です。

この調査データは視能訓練士だけを対象にしたもので、2025年版が最新です。全体平均417万円には40代以上のベテラン層も含まれており、20〜30代の実際の相場は380万円前後です。

では、20代〜30代の転職者が実際にどのくらいの年収で転職しているのか。次のセクションでは、眼科ワークの直近3年間の転職データをもとに解説します。

【独自データ】転職した視能訓練士のリアルな年収相場(眼科ワーク実績)

眼科ワークの転職実績:視能訓練士の9割以上が年収アップ、平均+約45万円

眼科ワークでは、2023年3月〜2026年2月の3年間で多数の転職を成立させてきました。そのすべての転職前後の年収データを集計した結果を公開します。

転職者の9割以上が年収アップ。平均+約48万円。

まず全体の結果からお伝えします。なお、眼科ワークのデータは20〜30代の転職者が中心です。協会調査の20〜30代平均は約380万円ですが、眼科ワーク経由の転職後平均は409万円とこれを上回っています。

転職者の9割以上が年収アップに成功しており、年収が上がった人の平均アップ額は約48万円でした。全体の平均でも、転職前361万円から転職後409万円へと約48万円の年収アップを実現しています。

「今の給料が低い気がするけど、転職で本当に上がるの?」と不安に思っている方にとって、この数字は参考になるはずです。

年齢別の転職前後年収データ

続いて、年齢別の転職前後の年収比較です。(21〜39歳のデータを集計)

年齢層 転職前 転職後 UP額
21〜25歳 325万円 373万円 +48万円
26〜31歳 356万円 401万円 +45万円
32〜34歳 371万円 419万円 +48万円
35〜39歳 401万円 442万円 +41万円
※眼科ワーク調べ(2023年〜2026年の転職データ・首都圏エリア)
 

すべての年齢層で転職後の年収が転職前を上回っています。ポイントをまとめると、以下の通りです。

21〜25歳は平均+48万円の年収アップ。新卒〜数年目の視能訓練士は、現在の職場の給与水準が低いケースが多く、転職による年収アップの余地が大きい傾向にあります。

特に経験2〜4年目(24〜25歳)の転職者は平均+53万円と、全年齢層で最も年収アップ幅が大きい結果となりました。基本的な検査スキルが身についた2〜3年目は、より好条件のクリニックへ転職しやすいタイミングといえます。実際に25歳で年収50万円アップを実現した事例など、転職者インタビューもぜひご覧ください。

26〜31歳は転職後の平均年収401万円。中堅として即戦力が期待される年代で、安定した年収水準を確保できています。

32〜34歳は転職後419万円と400万円を突破。主任やリーダー候補として評価される年代で、経験年数に見合った年収提示を受けやすくなります。

35〜39歳は転職後442万円で最も高い水準。ベテラン層として管理業務や後輩指導も任されるポジションでの採用が多く、それに伴い給料も高めに設定されます。

視能訓練士の年齢別年収比較グラフ:転職前後の年収を21〜25歳・26〜31歳・32〜34歳・35〜39歳で比較

【地域別】首都圏の視能訓練士の年収相場

眼科ワークは首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)に特化した転職支援を行っています。転職データを地域別に集計した結果は以下の通りです。

地域 転職前平均 転職後平均 UP額
東京都 370万円 425万円 +55万円
千葉県 360万円 403万円 +43万円
神奈川県 362万円 406万円 +44万円
埼玉県 352万円 402万円 +50万円
※眼科ワーク調べ(2023年〜2026年の転職データ)
 

東京都が転職後平均425万円と最も高く、4エリアの中で最も高い水準です。求人数が多く、好条件の案件が集まりやすいことが要因と考えられます。東京都の最新求人一覧はこちらからご確認いただけます。

首都圏4エリアすべてで転職後400万円を超えており、どのエリアで転職しても年収アップが期待できます。

視能訓練士の地域別年収比較:東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の転職前後年収

\ 自分の給料が適正か気になったら /
眼科ワークでは、無料であなたの経験・スキルに合った年収相場をお伝えしています。「今の給料が低いかも?」と感じたら、まずは気軽にご相談ください。
無料で年収相場を聞いてみる >

視能訓練士の初任給・月給・ボーナスの相場

初任給の相場

厚生労働省の「令和6年賃金構造基本統計調査」によると、視能訓練士の初任給(経験年数0年・20〜24歳)は約24.6万円です。一般大卒の平均初任給を上回る水準となっています。

眼科ワークの実績データでも、新卒(経験0年)の転職後年収は平均320〜350万円程度で、月給換算で約22〜25万円が相場です。

月給の内訳

視能訓練士の月給は「基本給+各種手当」で構成されています。主な手当には資格手当、通勤手当、残業手当、役職手当などがあります。(手当の詳細は「視能訓練士のお給料にはどんな手当が含まれている?」で解説しています)

20〜30代の視能訓練士の月給は、各種手当込みで24〜30万円程度が相場です。ここから社会保険料や税金が差し引かれるため、手取りは20〜24万円前後が目安となります。

ボーナス(賞与)の相場

厚労省の統計では、視能訓練士を含むリハビリ職の年間賞与は平均約70万円です。ただし、眼科クリニックではボーナスの金額にばらつきが大きく、年間30万〜80万円程度と勤務先によって差があります。求人票に「賞与○ヶ月分」と書かれていても、基本給が低ければ金額は少なくなるため、転職時には月給だけでなく賞与の支給実績(金額ベース)も必ず確認しましょう。(詳しくは「視能訓練士のボーナス(年間賞与)事情をまとめて解説」もご覧ください)

眼科ワークでは、求人先のボーナス支給実績を事前に確認したうえでご紹介しているため、「入ってみたら賞与が想定より少なかった」というミスマッチを防げます。

パート・非常勤の時給相場

日本視能訓練士協会の調査(2025年)によると、視能訓練士のパート・非常勤の平均時給は1,972円でした。時給2,000円以上の割合は約4割で、前回調査(2020年)から「2,000円以上3,000円未満」が約10ポイント増加しています。

手取り額の目安

視能訓練士の手取り額は、額面給与からおよそ20〜25%が差し引かれます。たとえば月給25万円の場合、手取りは約19〜20万円が目安です。

ただし、同じ年収でも月給とボーナスの配分によって毎月の手取りは変わります。たとえば同じ年収392万円でも、「月給28万+賞与2ヶ月」の職場と「月給24.5万+賞与4ヶ月」の職場では、月の手取りに約3万円の差が出ます。転職時には年収だけでなく、月給額とボーナスの内訳を確認することが大切です。

視能訓練士の年収を他の医療職と比較

視能訓練士の年収は、他の医療系専門職と比べてどのような位置づけにあるのでしょうか。厚生労働省のデータをもとに比較します。

職種 平均年収
視能訓練士 約444万円
看護師 約508万円
臨床検査技師 約509万円
歯科衛生士 約407万円
作業療法士 約444万円
※視能訓練士は理学療法士・作業療法士・言語聴覚士との合算データ

看護師や臨床検査技師と比較すると60万円程度の差がありますが、これは夜勤手当の有無が大きく影響しています。視能訓練士はほとんどの職場で夜勤がなく、ワークライフバランスが取りやすい点は大きなメリットです。(詳しくは「視能訓練士と眼科看護師の違い」をご覧ください)

視能訓練士と看護師・臨床検査技師・歯科衛生士・作業療法士の年収比較グラフ▶ 関連記事:眼科看護師の平均年収・給与はいくら?視能訓練士との年収の違いを解説

歯科衛生士と比較するとやや高い水準にあり、同じリハビリ職の作業療法士とはほぼ同等です。

【勤務先別】視能訓練士の年収の違い

視能訓練士の年収は、勤務先の種類によっても大きく異なります。日本視能訓練士協会の調査(2025年)をもとに、勤務先別の年収を紹介します。

大学病院

私立大学病院に勤務する視能訓練士の年収は、全勤務先の中で最も高い水準ですが、中途採用の枠が少なく求人はほとんど出ません。

総合病院(公立・民間)

国公立医療機関も大学病院に次ぐ高い水準です。公務員に準じた給与体系が適用されるケースが多く、定期昇給やボーナスが安定しています。民間の私立病院は施設による差が大きい傾向があります。

眼科クリニック

眼科クリニック(個人開業医)は視能訓練士の勤務先として最も多い形態です。年収は院長の方針や立地、経験年数によって差が大きく、同じクリニック勤務でも100万円以上の差がつくことも珍しくありません。

ただし、クリニックは好条件の求人も多く、転職による年収アップが実現しやすいのも特徴です。眼科ワークのデータでも、クリニック間の転職で50万円以上の年収アップを実現した例は珍しくありません。

▶ 関連記事:視能訓練士のキャリア。女性視能訓練士のライフステージの変化と働き方

視能訓練士が年収を上げる3つの方法

1. より好条件の職場に転職する

最もインパクトが大きいのは転職です。本記事で紹介した通り、眼科ワーク経由の転職者も大幅な年収アップを実現しています。(詳細データは上記セクション参照)

同じ年齢・同じ経験年数でも、勤務先によって年収に数十万円〜100万円以上の差が出ることは珍しくありません。特に経験2〜3年目の方は、基本的な検査スキルが身についているため好条件の求人に採用されやすく、転職のタイミングとしては最適です。

給料が低いまま同じ職場で何年も働き続けるよりも、早い段階で条件の良い職場に移ることが、生涯年収を大きく左右します。転職を検討している方は、まず志望動機の書き方や面接対策を押さえておくとスムーズです。

2. 専門スキルを磨く

視能訓練士としてのスキルを専門特化させることで、年収アップにつながります。たとえば以下のような分野は、クリニック側からの需要が高く、給与交渉で有利に働きます。

• OCT(光干渉断層計)やハンフリー視野計など高度な検査機器の操作スキル
• 小児眼科(斜視・弱視訓練)の経験
• 手術室業務(白内障、ICLなど)の経験
• GP(眼鏡処方)の対応力

「替えがきかない視能訓練士」になることが、年収アップの近道です。

▶ 関連記事:視能訓練士の仕事内容を徹底解説|勤務先別の業務・1日の流れ【2026年版】

3. 転職エージェントを活用して給与交渉する

自分で直接応募した場合、給与交渉は自力で行う必要がありますが、「もっと高い年収を提示してほしい」と面接の場で伝えるのはハードルが高いものです。

転職エージェントを利用すれば、年収交渉を代行してもらえます。エージェントは求人先の給与相場や過去の採用実績を把握しているため、適切な金額で交渉を進めることができます。特に視能訓練士の求人は非公開のものが多いため、エージェント経由でしか出会えない好条件の求人も少なくありません。

実際、眼科ワークでは多くの転職者が年収アップを実現しており、これはエージェントによる給与交渉の効果が大きく寄与しています。

視能訓練士の転職で年収アップを実現するなら

大手求人サイトは、医療業界全体を広くカバーしています。一方で「眼科ワーク」は、日本で唯一の「視能訓練士専門」の転職エージェントです。首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)を中心にサービスを展開。視能訓練士の転職だけに特化しているからこそ、他社にはない3つの強みがあります。

強み1:求人票には載らない「眼科の内情」を知っている

眼科ワークのスタッフは日頃から首都圏の眼科クリニック・病院を訪問し、院長やドクター、現場スタッフと直接コミュニケーションを取っています。そのため、求人票だけではわからない「実際の職場の雰囲気」「人間関係」「本当の残業時間」「昇給の実績」といったリアルな内情を把握しています。「入職してみたら思っていたのと違った」というミスマッチを事前に防げるのは、眼科に特化しているからこそです。

強み2:給与交渉力が圧倒的に強い

本記事のデータが示す通り、眼科ワーク経由の転職者の9割以上が年収アップに成功し、年収が上がった方の平均アップ額は約48万円です。この数字の背景には、眼科ワークのスタッフによる徹底した給与交渉があります。眼科業界の給与相場や各クリニックの採用予算を熟知しているからこそ、「あなたの経験とスキルならこの金額が妥当です」と、根拠をもって求人先と交渉できるのです。自分では言い出しにくい年収交渉を、プロが代行します。

強み3:面接同行・書類添削など、内定まで完全サポート(面接対策の詳細はこちら

大手求人サイトの多くは「求人情報を掲載するだけ」のサービスですが、眼科ワークは転職エージェントとして、求人紹介から履歴書・職務経歴書の添削、面接対策、面接同行、条件交渉、内定後のフォローまでをすべて無料でサポートします。職務経歴書の書き方に不安がある方もご安心ください。あなた専属の担当スタッフがつくので、「はじめての転職で何から始めればいいかわからない」という方でも安心です。LINEでいつでも気軽に相談できる体制も整っています。

「今の給料が適正なのか知りたい」「求人票だけではわからない職場のリアルな情報が欲しい」という方は、まずはお気軽にご相談ください。

まずは無料で相談する >
※登録は無料・30秒で完了します。LINEでもご相談いただけます。

▶ 視能訓練士の求人一覧を見る

眼科業界を知り尽くした専属の担当者が、あなたの経験やスキル、希望条件をヒアリングした上で、最適な求人をご紹介します。現在募集中の求人一覧もぜひチェックしてみてください。もちろん、転職を無理にすすめることは一切ありません。

視能訓練士の年収・給料に関するよくある質問

Q. 視能訓練士の年収は低い?

厚労省データでは平均年収444万円で、日本全体の平均年収とおおむね同水準です。また、夜勤がほとんどないためワークライフバランスが取りやすく、時給換算では他の医療職と遜色ない水準といえます。さらに、転職によって年収アップを実現している方も多く、眼科ワークのデータでも、多くの転職者が年収アップに成功しています。

▶ 関連記事:視能訓練士は通信教育では取れない|社会人が最短1年で資格を取る方法

Q. 視能訓練士の手取りはいくら?

額面給与から社会保険料・税金が約20〜25%差し引かれます。たとえば月給25万円なら手取りは約19〜20万円が目安です。ただし同じ年収でも月給とボーナスの配分で毎月の手取りは変わるため、転職時には内訳の確認が大切です。

▶ 関連記事:医師国保は本当にデメリットだらけ?視能訓練士が転職前に知っておくべき事実

Q. 視能訓練士1年目の年収はどのくらい?

視能訓練士1年目は月給24.6万円・年収300〜340万円からスタートし、経験2〜3年目で380〜420万円、30代で442万円、経験を積めば最高700万円超えまで上昇します。眼科ワーク経由の転職者は9割以上が年収アップに成功し、平均+48万円を実現しているため、1年目でも好条件のクリニックへの転職で大幅な年収アップが可能です。

▶ 関連記事:視能訓練士に30代でなるには?学費や給料の相場を解説

Q. 視能訓練士の年収は将来上がる?

上昇傾向にあります。厚労省の調査によると、2010年時点では352.9万円だった平均年収が、2024年には約444万円まで上昇しています。スマートフォンの普及による眼精疲労の増加や、高齢化に伴う眼科需要の拡大が背景にあります。

Q. 視能訓練士で年収500万円は可能?

可能です。経験を積んで大学病院や好条件のクリニックに勤務すれば、年収500万円以上を得ている視能訓練士もいます。眼科ワークでも年収500万円以上での転職成功事例があります。(参考:年収480万円→510万円を実現した池田さんのインタビュー

LINEで相談する

---

※本記事のデータについて:「眼科ワーク調べ」のデータは、2023年〜2026年に眼科ワークを通じて転職が成立した視能訓練士の実績に基づいています。対象エリアは首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)です。厚生労働省のデータは「令和6年賃金構造基本統計調査」、日本視能訓練士協会のデータは「視能訓練士実態調査報告書 2025年」をそれぞれ参照しています。

関連記事

人材はいつも動いています

人は極めて流動的です。
結婚や引っ越しを機に新たな職場を探したり、キャリアップを望んだり、
出産や育児、介護などの理由から勤務形態の変更を希望することもあります。

だからこそ、いい人材が求職してきた時に、網を張っていないと、採用するチャンスすら掴めません。
今すぐ採用を考えていなくても、「こういう人が応募してきたときに…」といったご相談も可能です。

  • ○○エリアで
    視能訓練士の登録はありますか?

  • GPができる人がいたら、
    紹介してほしい

  • 今すぐではないけど、
    求人を検討している

....など、まずはお気軽にお電話ください。

眼科転職のプロに
おまかせください!

まずはお気軽に「眼科ワーク」に登録してみませんか?
無料でご登録・ご利用いただけます。他にはない求人が見つかるかもしれません。